志青塾とは?

志青塾は、幼少期から考える力を養うところです。

知識や情報は即座に手に入れることが出来る環境となり、

それらをどのように組み合わせるか、また、新しい価値を付けることができるか、といった力が重要視される時代になりました。

子どもたちがどのような道を選択しても、これらの能力はそれぞれの場所で必要とされます。

もちろん、知識や基礎的な力を蔑ろにするわけではありません。

考える力はしっかりとした基礎の上に築かれます。

そのため、志青塾では基礎的な力をしっかりと身につけ、その上で考える力を伸ばしていきたいと考えています。

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大事にしているもの

教室の机の上での思考力養成問題と、自然の中で五感を通した学習を提案しております。

子どもたちの脳は、9歳、10歳までが思考力の発達にとって重要な時期だと言われています。

これまでに多くのお子さんと接する中で、学習への態度は小学校低学年までの過ごし方に大きく影響されると実感しています。

そのため、保育園や幼稚園のお子さんから入塾を受け付けており、入会後は、高校受験までの指導を行っています。

 

さらに、塾長自身のインターハイ出場やこれまでの小中学校での陸上競技の指導経験を活かし、

子供たちに机の上の勉強だけでなく、運動でも熱中してもらうために陸上競技の指導も行っています。

 

教育の柱

・考える力を養う

・自ら進んで学ぶ

・社会性を身につける

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